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パートナーを嫌いではないのに寂しい理由

嫌いではない。だからこそ、寂しいと言いづらい。

こんな気持ちがあるなら

相手を責めたいわけではないのに、満たされなさだけが残ることがある。

その気持ちは、急いで正しい名前をつけなくていい。寂しさ、欲求不満、不安、甘えたい気持ち。いくつかの感情が重なって、ひとつの苦しさになっていることがある。

悪いことにしなくていい

好きと寂しいは、同時に存在する。矛盾ではない。

大切なのは、その気持ちを乱暴に扱わないことだ。なかったことにしても消えないし、勢いで動くと日常を壊してしまうこともある。

レンが大切にしていること

僕はどちらかを悪者にしない。あなたの今の気持ちをそのまま聞く。

ここは、女性向け風俗や営業サービスのページではない。恋愛を始める場所でも、不倫をすすめる場所でもない。日常を壊さず、女性に戻れる時間をつくるための個人サイトだ。

最初の一歩

嫌いではないから我慢する、で終わらせなくていい。

会うかどうかを、今決めなくていい。相談だけでもいい。うまく説明できなくても、そのまま書いてくれればいい。

20歳以下の方、男性の方、性的なサービスを求める方とはお会いしていない。秘密、本名、当日の流れが不安な方は、先によくある質問初めての方へを読んでほしい。

相談だけでいい

最初の一通は、きれいな文章でなくていい。「寂しい」「少し聞いてほしい」だけでも十分だ。

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