ホーム > 既婚女性・パートナーがいる女性へ > 家族の役割に疲れた女性へ

MARRIED / PARTNER

家族の役割に疲れた女性へ

家族の中にいると、自分が誰かの役割だけになっていくことがあります。

こんな気持ちがあるなら

妻、母、家の人。呼ばれ方が増えるほど、自分の名前が遠くなります。

その気持ちは、急いで正しい名前をつけなくてかまいません。寂しさ、欲求不満、不安、甘えたい気持ち。いくつかの感情が重なって、ひとつの苦しさになっていることがあります。

悪いことだと思わないでください

役割を降りる時間が少しあるだけで、人は戻ってこられます。

大切なのは、その気持ちを乱暴に扱わないことです。なかったことにしても消えないし、勢いで動くと日常を壊してしまうこともあります。

レンが大切にしていること

私はあなたを役割で見ありません。今日のあなたとして話を聞きます。

ここは、女性向け風俗や営業サービスのページではありません。恋愛を始める場所でも、不倫をすすめる場所でもありません。日常を壊さず、女性に戻れる時間をつくるための個人サイトです。

最初の一歩

一人の女性に戻る時間を、持ってもいいんです。

会うかどうかは、読んでから考えてください。うまく説明できなくても、そのまま書いてください。

20歳以下の方、男性の方、性的なサービスを求める方とはお会いしていません。秘密、本名、当日の流れが不安な方は、先によくある質問と初めての方へを読んでください。

相談だけでもOKです

最初の一通は、きれいな文章でなくていいんです。「寂しい」「少し聞いてほしい」だけでも十分です。

相談フォームへ